107I46 71歳の女性。全身の皮膚と粘膜のびらんとを主訴に来院した。6…

71歳の女性。全身の皮膚と粘膜のびらんとを主訴に来院した。6日前から腰痛に対して非ステロイド性抗炎症薬を内服している。2日前から結膜充血と両頬粘膜のびらんとが、昨日から全身に紅斑とびらんとが出現した。顔面と体幹の写真(A、B)を示す。
対応として適切でないのはどれか。

1. 輸液
2. 外用療法
3. 血漿交換療法
4. 副腎皮質ステロイドの投与
5. 同一の非ステロイド性抗炎症薬の継続





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