108A24 48歳の女性。鼻閉を主訴に来院した。20年前から両側の鼻閉が…

48歳の女性。鼻閉を主訴に来院した。20年前から両側の鼻閉があり、風邪をひくと悪化した。鎮痛薬で気管支瑞息を起こしたことがあった。左鼻腔の内視鏡像を示す。右鼻腔も同様の所見である。副鼻腔単純CTの水平断像と冠状断像を示す。
 治療として最も適切なのはどれか。

1. 抗菌薬投与
2. 抗真菌薬投与
3. 拡大上顎全摘出術
4. 鼻内レーザー手術
5. 内視鏡下鼻副鼻腔手術





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