108B29 病歴と身体所見から急性冠症候群を疑う救急患者の診療で正しいの…

病歴と身体所見から急性冠症候群を疑う救急患者の診療で正しいのはどれか。

1. 心雑音がなければ心エコー検査は有用ではない。
2. 胸痛の有無にかかわらず12誘導心電図を記録する。
3. 血中心筋トロポニンが陰性であれば帰宅させてよい。
4. 胸痛が消失していれば患者の予後は良好と判断できる。
5. 心電図でST-T変化を認めなければ急性冠症候群は否定できる。





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